「おしみなく与えた主に おしみなく捧げよう」

今回は教団総会書記を仰せつかり、議員名簿の作成、座席表の作成など、初めての作業にあたふたしましたが、前任者に助けられ何とか整いました。そのような中でのマラキ書3章の説教準備でした。「おしみなく与えた主に おしみなく捧げよう」(『友よ歌おう』52「主の手足になろう」より)の賛美曲が浮かんできました。かつて心を込めて歌った歌は沁み着いているものですね。

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