一人の人のようになって、賛美を捧げよう

通読こよみに従い、詩編からの説教が続いており、全身全霊をもって精一杯の賛美を捧げることの大切さを教えられています。私達の教会では毎月、声楽の先生に賛美指導をして頂いています。与えられた体を使って、最高の賛美が歌えるよう学んでいます。また、此度賛美の伴奏をして下さる教職からは、次のラインを頂きました。「私は人が聞いて上手下手という感覚はありません。いかに神様の栄光、愛、御業をほめたたえるかが問われていると考えています。山本先生と霊の一致をもって本番にあたりたいと願います。」「主を喜び祝うことこそ、あなたたちの力の源である」(ネヘミヤ8:10)ご一緒に厳しい夏を乗り切りましょう