『しあわせ運べるように』の復興の歌にのせて

1月の楽しく歌う会で『しあわせ運べるように』の楽譜が配られました。15日の早天祈祷会後、教会前の路上にて、Nさんがこの曲を鍵盤ハーモニカで演奏されました。音楽には力があります。「亡くなった方々のぶんも毎日を大切に生きてゆこう」朝の日差しの中、通学する学生たちにも届いたことと思います。「愚かな者としてではなく、賢い者として、細かく気を配って歩みなさい。時をよく用いなさい。…」(エフェソ5:15?16)