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ダラス・ウィラードが語る「一番重要な仕事」

「私たちにとって、特に教会のリーダーたちにとって一番重要な仕事は、隣の教会の成功のために祈ることです」「人々の頭のなかには教会の成功について支配的で偽りの物語が入っていて、それは教会は出席者数(attendance)・建物(building...
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『しあわせ運べるように』の復興の歌にのせて

1月の楽しく歌う会で『しあわせ運べるように』の楽譜が配られました。15日の早天祈祷会後、教会前の路上にて、Nさんがこの曲を鍵盤ハーモニカで演奏されました。音楽には力があります。「亡くなった方々のぶんも毎日を大切に生きてゆこう」朝の日差しの中...
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アジア神学大学院日本校(AGSTJ)の授業の合間に

「牧師にとって、学びと牧会は切り離せません。説教の為の神学です。『学んでばかりいないで牧会に専念して欲しい。』はおかしな話です。」講師の言葉に励まされました。「あなたは、適格者と認められて神の前に立つ者、恥じるところのない働き手、真理の言葉...
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母教会の元旦礼拝説教「新年の祝福のために」

開かれたのは詩編第一編「いかに幸いなことか 神に逆らう者の計らいに従って歩まず 罪ある者の道にとどまらず 傲慢な者と共に座らず 主の教えを愛し その教えを昼も夜も口ずさむ人。…」「いかに幸いなことか」は「おめでとう」とも訳せる言葉です。久々...
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天気予報が外れて決行できたキャロリング

年に一度、遠慮せず教会周辺の路上で讃美歌が歌えるイブのキャロリング。雨の予報が外れて決行できたのは本当に嬉しいことでした。昨年に加えて新たに二ヶ所、賛美するポイントが増えたことも大きな喜びです。「諸人こぞりて 迎えまつれ 久しく待ちにし 主...
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ちぎり絵のクリスマスカードに思いを込めて

赤子のイエスとマリアとヨセフを表現しました。書道研鑽の集いの方々にお渡し出来ました。ゆるゆるの会やちぎり絵教室、ご近所様にもお配りします。「神は、独り子を世にお遣わしになりました。その方によって、わたしたちが生きるようになるためです。ここに...
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阪神クリスマスフェステイバルメッセージより

吉田隆牧師(日本キリスト改革派甲子園教会)によるメッセージでした。東北で18年間牧会され東日本大震災の経験も語って下さいました。震災の年の12月に、何人かのお坊さんたちから「みんなに喜んでもらうためにクリスマスをしよう。クリスマスのことはよ...
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学校法人OCC(旧大阪キリスト教学院)120周年

11月29日、記念礼拝&記念式典&祝賀会が行われました。最も心に残ったのは、創始者である河邊貞吉師の肉声の再現です。「まづ神の国と神の義とを求めよ。然らば凡てこれらの物は汝らに加へらるべし。」(マタイ6:33)牧師館にある河邊師直筆の「神第...
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「大切な命を守る」チャイルドケア・ニュースより

年一回発行の機関紙が届き、その巻頭言に励まされます。「ささやかなる しずくすら ながれゆけば 海となる 海となる」「あいのちさき わざすらも 地をば神の 国となさん 国となさん」(讃美歌463番)「わたしたちは、憐れみを受けた者としてこの務...
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阪神クリスマスフェステイバル連合祈祷会にて

「ブドウ園の労働者」の譬え(マタイ20:1?16)が開かれました。誰にも雇ってもらえず夕方まで残されていた者が、一時間しか働いていないのに拘らず一日中働いた者と同じ賃金を受け取りました。ここでも神様が徹頭徹尾弱者の味方であることが示されてい...