お知らせ

お知らせ

ちぎり絵のクリスマスカードに思いを込めて

赤子のイエスとマリアとヨセフを表現しました。書道研鑽の集いの方々にお渡し出来ました。ゆるゆるの会やちぎり絵教室、ご近所様にもお配りします。「神は、独り子を世にお遣わしになりました。その方によって、わたしたちが生きるようになるためです。ここに...
お知らせ

阪神クリスマスフェステイバルメッセージより

吉田隆牧師(日本キリスト改革派甲子園教会)によるメッセージでした。東北で18年間牧会され東日本大震災の経験も語って下さいました。震災の年の12月に、何人かのお坊さんたちから「みんなに喜んでもらうためにクリスマスをしよう。クリスマスのことはよ...
お知らせ

学校法人OCC(旧大阪キリスト教学院)120周年

11月29日、記念礼拝&記念式典&祝賀会が行われました。最も心に残ったのは、創始者である河邊貞吉師の肉声の再現です。「まづ神の国と神の義とを求めよ。然らば凡てこれらの物は汝らに加へらるべし。」(マタイ6:33)牧師館にある河邊師直筆の「神第...
お知らせ

「大切な命を守る」チャイルドケア・ニュースより

年一回発行の機関紙が届き、その巻頭言に励まされます。「ささやかなる しずくすら ながれゆけば 海となる 海となる」「あいのちさき わざすらも 地をば神の 国となさん 国となさん」(讃美歌463番)「わたしたちは、憐れみを受けた者としてこの務...
お知らせ

阪神クリスマスフェステイバル連合祈祷会にて

「ブドウ園の労働者」の譬え(マタイ20:1?16)が開かれました。誰にも雇ってもらえず夕方まで残されていた者が、一時間しか働いていないのに拘らず一日中働いた者と同じ賃金を受け取りました。ここでも神様が徹頭徹尾弱者の味方であることが示されてい...
お知らせ

6日木曜日祈祷会直前のスーパームーン

口をついて出てきた新聖歌21番「輝く日を仰ぐとき 月星 眺むる時 雷鳴り渡る時 まことの御神を思う わが魂 いざたたえよ 大いなる御神を わが魂 いざたたえよ 大いなる御神を」「あなたの天を、あなたの指の業をわたしは仰ぎます。月も、星も、あ...
お知らせ

「わたしたちの本国は天に」(フィリピ3:20)

人が召される時、主イエスの言葉が救いとなります。「わたしの父の家には住む所がたくさんある。もしなければ、あなたがたのために場所を用意しに行くと言ったであろうか。行ってあなたがたのために場所を用意したら、戻って来て、あなたがたをわたしのもとに...
お知らせ

神戸「大ゴッホ展」は大変な賑わい

平日の午前にも関わらず大混雑でした。牧師一家に生まれ、牧師になることに挫折し、画家を目指したゴッホに痛く共感します。生前は報われずとも、こんなにも人々を魅了する作品の数々に圧倒されました。「生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストが公...
お知らせ

第87回ジョン・ウェスレーに学ぶ会の恵み

まず、午前の集会で証を担当させて頂いたことが感謝でした。三つの集会其々の恵みがありましたが、思いがけず、米国からの講師ロン・スミス師との交流の時間が長く与えられました。「あなたの笑顔いいですね。笑顔はとても大切だよ。」との励ましに感激。「キ...
お知らせ

教職夫人会の恵み

「みんなのカフェちいろば」ホザナハウス(京都市)にて教職夫人会が開催されました。「風琴(リードオルガン)の音に癒されて」のテーマの通りにリフレッシュされた一日でした。馬場理事長の開かれた聖句は詩編139編「主よ、あなたはわたしを究め わたし...