お知らせ

お知らせ

大震災から30年、大戦終結から80年

阪神女性の集い講師選択にあたり「阪神淡路大震災から30年」を意識しました。歌手の森祐理さんは弟さんを失う経験を通し、国内外の被災地に心の救援物資を届ける働きを継続されている方です。また「戦後80年」でもあり、戦争を振り返り、平和について考え...
お知らせ

良い知らせを伝える者の足はなんと美しいことか

先週は、当教会以外の祈祷会が多くありました。最も心動かされたのはK牧師の証。大学生時に二度の自殺未遂という過去を「むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう」(Ⅰコリント12:9)とばかりに話されました。また、昨年の小中高生の自殺者が527...
お知らせ

夕立のごと 天つ恵みを…注ぎ給えや

先日、書道研鑽の集いを終え皆が帰ろうとした途端激しい雨が!暫くの雨宿りとなり、日頃は辞退されている茶菓をお出しし、良い時間となりました。集われている皆様に祝福がありますように。「雨を降り注ぎ 恵み給うと 神は愛をもて 誓い給えり」(新聖歌4...
お知らせ

あなたの家に住み、あなたを賛美する幸い

日本橋教会寄贈の長椅子二つを寄せ、ベッドにして眠りました。長椅子のベッドは、明石上ノ教会での小学生時の夏期学校以来でした。その日は尼崎竹谷教会創立百周年記念会で特別賛美をした日でもあり、礼拝で説教した聖句を文字通り実感しました。「いかに幸い...
お知らせ

墓園名義変更手続きに際して

甲山墓園の当教会墓地名義変更の手続きが佳境に入りました。役所提出の書類作成には細かい決め事があって驚きの連続です。主イエスの言葉を思い起こしました。「ごく小さな事に忠実な者は、大きな事にも忠実である。ごく小さな事に不忠実な者は、大きな事にも...
お知らせ

一人の人のようになって、賛美を捧げよう

通読こよみに従い、詩編からの説教が続いており、全身全霊をもって精一杯の賛美を捧げることの大切さを教えられています。私達の教会では毎月、声楽の先生に賛美指導をして頂いています。与えられた体を使って、最高の賛美が歌えるよう学んでいます。また、此...
お知らせ

教会の琵琶の実をお裾分けしながら出会った賛美

美しい大地は 私たちの神が与えられた恵み、尊い贈り物。約束の大地は わかちあいの大地。神の強いみ手に 導かれた土地。 貪りの心が 正義を踏みにじり、貧しい人々の 大地を取り上げる。喜びの歌声、涙に変わりはて、緑のこの土地は 灰色にかわる。種...
お知らせ

尼崎西教会の聖餐用具を初めて取り扱う

2020年4月からの赴任以来、コロナ禍の為、個包装のパンとブドウ汁での聖餐でした。此度、初めて当教会の聖餐用のグラスや銀皿を取り扱いました。「聖餐式は、イエス・キリストの最後の晩餐を記念し、パンとぶどう酒をいただくことで、イエス・キリストの...
お知らせ

阪神女性の集い連合祈祷会より『思い出し…』

今年は阪神淡路大震災から30年。女性の集いは10月9日、弟さんを震災で失った森祐理さんをゲストに迎えます。「婦人たちはイエスの言葉を思い出した。」(ルカ24:8)連合祈祷会で、思い出し、思い起こし、思い巡らすことの大切さをメッセージ致しまし...
お知らせ

5月阪神宣教祈祷会(於:神楽町教会)のサプライズ

やはり今年卒寿を迎えられる島田巌師がデボーションを担当。一同喜びと感謝に溢れました。ハレルヤ!